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ドリル いのちの未来
いのちについて考える30の問題
著 いのちの未来研究所
わたしたちは、生きたいいのちを生きられる。
2025年大阪・関西万博のあの体験のさらに先へ。
_からだがロボットでも「わたし」でいられる?
_ひとりのとき、「あなた」は「あなた」でいられる?
「いのちとは何か」を考えるオリジナルドリル。
展覧会「いのちの未来+」の内容からさらに一歩踏み込んだ「いのちとは何か」「いのちの未来はどうなるのか」という根源的な問いを、石黒先生と一緒に考え、解き合っていく特別なワークブックです。
【先行販売】
展覧会「いのちの未来+」
会期:7月25日(土)-9月25日(日)
会場:Box1000(MoN Takanawa / 東京都港区三田3-16−1)
https://montakanawa.jp/programs/future_of_life/
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判 型:A5判変型
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ページ:80ページ
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本 体:1,600円(税別)
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発 行:2026/8/上旬
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ISBN:978-4-86506-491-9

PROFILE
石黒浩
1991年、大阪大学基礎工学研究科博士課程修了。工学博士。2009年より大阪大学大学院基礎工学研究科システム創成専攻教授。ATR石黒浩特別研究所客員所長(ATRフェロー)。2017年から大阪大学栄誉教授。研究対象は、人とかかわるロボットやアンドロイドサイエンス。多数の論文を主要な科学雑誌や国際会議で発表。また、ロボビー、リプリー、ジェミノイド、テレノイド、エルフォイドといった、人とかかわるヒューマノイドやアンドロイドを開発。これらのロボットは、ディスカバリーチャンネルやNHK、BBCほか、世界中の多数のメディアで取り上げられている。2009年には、メディアアートの世界的なイベントの1つであるアルス・エレクトロニカ・フェスティバルのフィーチャードアーティストとして招待された。2011年、大阪文化賞受賞。2015年、文部科学大臣表彰受賞およびシェイク・ムハンマド・ビン・ラーシド・アール・マクトゥーム知識賞受賞。2020年、立石賞受賞。









